エロ格差社会の悲しい現実!抜け出す方法も教えます

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世の中の女性に快楽を与えるため、この世に生を受けました。私のキンタマは元気な精子でいつも満タン!準備OKです。風俗デリヘルは大好物、プロも逝かせるテクニックを日夜研究しています

経済格差社会と言われて久しいですが、エロ格差社会という言葉をご存知でしょうか?

エロ格差社会でも、富める者はより富、貧しいものはより貧しくなるという原理と同じように働いています。

エロ格差社会では、お金を払わないとエロいことができない人たちは、ずっとお金を払い続けてエロいことをする必要があります。

エロ格差社会では、若いころから彼女とエッチなことをたくさんしてきた勝者と、童貞のままプロデビューしたような敗者に分かれた社会です。

エロいことをたくさんしたいのであれば、出会い系マッチングアプリなどで探せば、エッチなことをしたい素人女性がたくさん見つかります。

エロ格差社会の中年にならないためにも行動を起こしましょう。

目次

エロ格差社会で苦しむ独身中年たち

なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間のファーストキッチンで胸とかバンバン揉ませてるわけ。

同じ年くらいの男子大学生ぽい奴に。しかもスーツの内側に手入れて直で揉んだりしてるわけ。

なんか女のほうも廻りを気にしながらも小声で笑ったりしてるわけ。

「ヤダァ♪」とか言いながら。

俺は思ったね。お前ら独身中年なめんな、と。

お前らのすぐ隣に座ってる俺はお前らの様子見ながら正直、勃起してんだよ。ていうか信じられないよ。

素人同士で金のやり取りもなく胸揉むなんてよ。

俺はヘルスで平均40回ぐらい揉むわけ。

12,000円で40モミ。1モミ300円。

俺はそいつら見ながら「あ、300円」とか「また300円」とかカウントしてたわけ。

で、そのカウントが6,000円ぐらいに達した時、突然こみ上げてきたわけ、嗚咽が。押さえ切れないほどの憤怒が。
で、声に出して泣き出しちゃったわけ。真昼間のファーストキッチンで。独身中年が。

急に声をあげて泣き出した俺を珍獣でも見るように一瞥した挙句、クスクス笑いながら店を出ていくそいつらの後ろ姿を見ながら俺は思ったわけ。

これはもう階級闘争だ、と。

謂なき触穢の鉄鎖に蹂躙された日陰者の人権は闘争によってしか解放されないのだ、と。

そんなわけで俺は闘うわけ。ここに常駐するグズなお前らも闘え。取り戻せ。矜持を。

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